ビオトープ紹介
こんばんは、松崎です。
ビオトープを紹介します。
サイズ:60×30×20
砂利 :黒玉砂利(園芸用)
水草 :睡蓮、蓮、水砥草、フロッグピット
生体 :ヒメダカ、幹之めだか
水槽始めると、やっぱりここにも手出しますよね
もともと庭木や盆栽は好きでやっていました。
そうすると魚と植物のコラボレーション=アクアテラリウムかビオトープですね
アクアテラリウムも興味はあるのですが、部屋に虫が出そうだし 霧吹きや足し水が大変そうなので
ある程度放置できそうなビオトープにいきました
プラ船はじいちゃん家が昔やっていた蕎麦屋に置いてあったやつです
少し浅いのですが、まずは試しなのでこれでやってみます。
砂利は大粒がよかったのでホームセンターで黒の玉砂利を買ってきました
外構用(園芸用)ですがサイズちょうど良かったのでこれにしました。
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一応PHも測りましたが7.9でした
うちの水道水はそのまま測ると7.2~7.5くらいなので、若干アルカリ性になるみたいですね
めだかは中性~弱アルカリ性が好みと聞きますし
飼育水は放置すると酸性に傾いていく傾向があるのでこれでちょうど良いかと思います
植物のメインは睡蓮です
これが咲かせたくて立ち上げた様なものです
しかし、立ち上げたのは10月で もう花が咲く時期ではありませんでした
めだかの成長を見守りながら、来年までしっかり維持して暖かくなるのを待ちたいと思います
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